情報探索行動を調査するGoogle社のプロジェクトにおいて、ヴァリューズが行動データの提供と調査・分析を担当いたしました

Google社が「Think with Google」のイベントで発表し2020年1月31日に公式リリースした、情報探索行動の新フレームワーク「バタフライ・サーキット」。消費者の情報探索行動を調査する当プロジェクトにおいて、ヴァリューズは行動データの提供と調査・分析を担当いたしました。
調査で明らかになった「さぐる」検索と「かためる」検索から成る情報探索行動が、新たなフレームワーク「バタフライ・サーキット」とされ、Google社より公開されました。詳細は下記をご覧ください。

 

▼「バタフライ・サーキット」紹介ページ
https://www.thinkwithgoogle.com/intl/ja-jp/articles/search/butterflycircuit1/
https://www.thinkwithgoogle.com/intl/ja-jp/articles/search/butterflycircuit2/
https://www.thinkwithgoogle.com/intl/ja-jp/articles/search/butterflycircuit3/
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