【1/29(金)】中国向けトレンド・事例から学ぶ、訪日ロスの今こそすべきSNS活用/口コミ施策

<2021>中国向けアフターコロナ必勝法!
収束後のPRは激戦必至! 中国で“今”やるべきSNS施策を徹底解説
トレンド・事例から学ぶ、訪日ロスの今こそすべきSNS活用/口コミ施策
長期にわたるコロナ禍の中、海外向け事業にどのように予算を投下すべきか方針が定まらぬまま「静観」が続いている企業、自治体担当者さまは多いのではないでしょうか。
一方で、中国では“コロナ禍”転じて福となったのがEC市場の盛況です。訪日ロスの反動の現れとも言えますが、コロナ収束後のインバウンド市場は確実にレッドオーシャンが予想されます。
本セミナーでは各分野のスペシャリストがSNSを通じた「今という時間を無駄にしないためにやるべき中国施策」を徹底解説します。

【開催日程】
2021年1月29日(金)13:30~15:30(途中入退出可能)

【開催場所】
オンライン(お申し込み者に視聴URLを後送信)

【プログラム】
① コロナ禍での中国人の意識・メディア接触の変化と調査事例
コロナ禍で中国人のライフスタイルや価値観、メディア接触にどのような変化が起こっているのか? SNSをはじめした利用実態の変化を、ヴァリューズの保有する消費者データから解説。また、アフターコロナの中国人マーケティング戦略づくりに向けて、中国人の意識や興味を理解するための手法としてのインタビュー事例などもご紹介します。

■スピーカー
株式会社ヴァリューズ 執行役員 子安 亜紀子
株式会社ヴァリューズ リサーチャー/VALUES China 総経理 姜 茹楠

② 中国の現状とSNS活用法および最新事例
都市部でも一部感染者が出たり、入国者の隔離が3週間とされたりする等、まだ敏感な状況が続きます。ただ、ほぼアフターコロナに近く、今年のGDPも8%成長と予測されます。海外に行けない中、巣ごもりニーズが急増中。国民的SNSとして定着したWeChat、今最も勢いのあるDouyinの最新動向や活用事例を解説します。

■スピーカー
株式会社クロスシー 執行役員 山本 達郎 氏

③ 在留中国人起点で“今やるべき”に取り組む(マイナビグローバル)
約293万人の在留外国人のうち、中国語圏の方は全体の約3割(中国人:81万人・台湾人:6万人)を占めています。国内の人口減少傾向の中、在留中国語圏者は高度人材としての労働力そして消費ターゲットとなるだけでなく、彼らの持つ日本と母国との両視点が、母国への「情報発信者」たりうる貴重な価値になります。その観点から生まれた在留外国人ネットワーク「暢遊日本LAB」には現在5,000人を超える登録者が存在します。3部では、さまざまな活用事例を通じてその価値をご理解いただけると思います。

■スピーカー
株式会社マイナビグローバル インバウンド事業推進統括部 島津 哲也 氏


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