【4/8(木)】コロナ禍で大手ECモール内での購買行動はどう変化したか?消費者行動を読み解く分析手法のご紹介|オンラインセミナー

※本セミナーは3/4に開催したものと同じ内容になります。
昨年から新型コロナウイルスの影響で新しい行動様式となり、消費行動がオフラインからオンラインへ移りつつあるという変化は、日々の生活からも実感されていると思います。このような状況下で、新たに自社ECサイトを開設したり、または既存サイトを強化したりという施策を打ち出す企業が増えてきています。
一方で全ての消費行動がオンラインに移ったわけではないため、商材ごとにオンラインで売れ続けている商品とそうではない商品があり、オンラインと親和性が高い商品に注力していく必要もあると考えられます。注力商品群を検討するためには自社のデータだけではなく、外部のECサイトで消費者がどういった商品を閲覧して購入しているのかというデータが不可欠です。
本セミナーではヴァリューズのWEB行動ログデータを用いて大手ECモール内の消費者行動を分析する方法を紹介させて頂き、消費者行動の現状を解説していきます。

■このような方におすすめです
・コロナウイルス影響後の消費行動の変化に興味がある方
・ECの販促を担当されている方
・ECでどういった商品戦略を取るべきか検討されている方

【セミナー内容】
・コロナ禍での消費者行動の変化について
・大手ECモール内の消費者行動分析
・オンラインでの消費が定着している商材の分析

【開催日時】
2021年4月8日(木)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。
詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。
※貴社の情報セキュリティポリシー等により上記ツールをご利用できない場合、別途、個別にご案内させていただきますので(seminar@valuesccg.com)までお気軽にお問い合わせください。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 中里亮介
東京大学大学院医学系研究科修了
アナリストとして大手結婚メディア、大手旅行メディア、金融、日用品メーカーなどを担当。ヴァリューズのWEBログデータだけでなく、購買データ、POSデータや位置情報データなどの分析・可視化や活用支援も行う。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)


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