【4/28(水)】競合サイトのファネル分析など事例紹介!WEB行動ログデータを使ってわかる、サイト改善の正しい一歩目とは|オンラインセミナー

※本セミナーは3/18に開催したものと同じ内容となります。
新型コロナウイルスの影響で、オンライン上でユーザーにアプローチする必要性が高まり、自社サイトを上手に活用することが求められています。
しかし、自社サイトでうまくユーザーの購買に繋がらないことに悩んでいるが、実際何が問題なのか明確にしていないままサイト改善を実行してはいないでしょうか?施策を打つ前にまず現状分析をしてから、本当にそれは問題なのか、問題ならばどう対処すべきかを把握する必要があります。その際、自社サイトだけでなく、競合サイトでユーザーがどういった動きをしているのかデータで分かれば、より正しく現状把握することができます。
そこで本セミナーでは、ヴァリューズのWEB行動ログデータを用いて、自社・競合のサイト内行動を定量的に比較し、自社サイトの現状分析を正しく行う方法を、事例とともにご紹介いたします。

■このような方におすすめです
・WEBサイト運営のご責任者、ご担当者
・サイト改善にお悩みの方

【セミナー内容】
・よくあるサイト改善の悩み
・一般的なサイト改善の進め方
・自社競合サイトを考慮した現状把握の方法
・実際の事例紹介

【開催日時】
2021年4月28日(水)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料
【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
 セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 髙木誠二
京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻

新卒でヴァリューズに入社し、
大手食品ECモール、日用品メーカー、不動産など様々な業界で、
ヴァリューズのWEB行動履歴データを用いたマーケティング調査を担当する他、
クライアントの自社保有データ活用支援を経験。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)



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