【5/12(水)】バタフライ・サーキットに当てはめWEB行動ログを分析し、カスタマージャーニーを描く方法とは|オンラインセミナー

これまで消費行動を分析する手法として、AIDMAやAISASなどのフレームワークが利用されてきました。しかし、Googleと博報堂、弊社の共同研究により、購買に至る情報探索時には、新しい情報を検索する「さぐる」ための動き、「これでいいのかな?」という「かためる」ための動きをグルグルまわり描き、購買に近づいていく行動があると発見し、この行動を「バタフライ・サーキット」と名付けました。

本セミナーでは、弊社が保有している消費者のWEB行動ログデータを「バタフライ・サーキット」のフレームワークで分析し、カスタマージャーニーを作成する方法をご紹介いたします。

■このような方におすすめです
・自社の想定しているカスタマージャーニーに現実味がないと思っている方
・WEB行動ログデータを用いてカスタマージャーニーを描きたいと思っている方
・「バタフライ・サーキット」について知りたい方

【セミナー内容】
・カスタマージャーニーとは
・「バタフライ・サーキット」とは
・「バタフライ・サーキット」で描くカスタマージャーニー

【開催日時】
2021年5月12日(水)14:00~15:00

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
 セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 松江 勇志
北海道出身、北海道大学経済学部卒業。
新卒でヴァリューズに入社後、データアナリストとして大手広告代理店や不動産、電力、製薬、通信業界などを担当。データ分析業務を中心に、調査要件の整理や活用支援に従事。




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