【9/9(木)】OTA内で旅先はどのように検討されている?コロナ禍から1年、旅行のニーズはどのように変化したかWeb行動ログで振り返る|オンラインセミナー

新型コロナウイルスの影響で不要不急の外出は制限されているため、旅行者は減少しているのが現状ですが、ワクチン接種の普及など、状況は日々変化しています。このような状況の変化の中で、旅行や観光、お出かけについて、人々はWeb上でどのような情報収集を行うようになっているのでしょうか?

弊社が保有するWeb行動ログデータを活用すると、アンケートなど意識調査では聴取しづらい、旅行や観光、お出かけに関する検討行動を分析することが可能です。

本セミナーではWeb行動ログデータを元に、人々は旅行や観光、お出かけをどのように検討しているのかを明らかにする分析手法を紹介し、旅行へのニーズがどのように変化しているのか解説いたします。

★このような方におすすめです★
・旅行や観光、お出かけに関連する業界の方
・Web上で旅行や観光、お出かけのプロモーションを行っている方
・Web行動ログデータを用いた分析について理解を深めたい方

【セミナー内容】
・コロナ禍での消費者行動の変化について
・旅行や観光、お出かけ業界の集客状況
・大手旅行サイト内(OTA内)での行き先検討行動

【開催日時】2021年9月9日(木)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 安藤光希
同志社大学商学部商学科卒業後、新卒でヴァリューズに入社。
データアナリストとして大手広告代理店やECサイト、化粧品業界などを担当。データ分析業務を中心に、調査要件の整理や活用の支援に従事。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)

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