【9/28(火)】事例大公開!「外の」データがある事で、初めてできた顧客理解とは? プラン・インターナショナルが実践したwebログ×ワークショップ解説セミナー

「アンケートは取っているが、イマイチ深いインサイトが分からない」「自社・団体のサイトのアクセスは分かるが、そこから示唆につながらない」そんなお悩みをマーケターの皆様からはよくお伺いします。

そのようなお悩みに対し、実際にヴァリューズのデータを使ったワークショップを行ったのが、70カ国以上で活動をしている国際NGOの公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン様です。

同財団のインパクトのあるクリエイティブは、交通広告等で目にしたことのある方も少なくないのではないでしょうか。


(図:プラン・インターナショナル 広告クリエイティブ)

今回は、そのプラン・インターナショナルのマーケティング担当者をスピーカーに迎え、【web行動ログを活用した、顧客理解の為のワークショップ】の内容や成果について解説いただきます。

★このような方におすすめです★
・組織内の意思決定・PDCAサイクルを早く回せるようになりたい方
・消費者トレンドに詳しくなりたいマーケターの方
・アンケートで解決できない、より深い顧客理解をしたい方

【セミナー内容】
-ワークショップ実施の背景とは?
「マーケティングに際し、抱えていた課題感」
-web行動ログから、初めて見えた顧客像とは?
-敢えて「ワークショップ」を行った価値とは?

【開催日時】2021年9月28日(火)16:00~16:45(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
スピーカー
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
広報マーケティング部 マーケティングチーム・リーダー
津田 恵美 氏


大学卒業後、メーカー勤務を経て2006年に入局。支援者サポート部門で支援者対応や寄付金の決済業務を担当。2018年よりマーケティング業務に携わる。これまでの支援者対応の経験から、支援者の気持ちに寄り添ったマーケティング活動を目指している。

ファシリテーター
株式会社ヴァリューズ データマーケティング局 コンサルティングG
マーケティングコンサルタント アシスタントマネジャー 向井 優


京都大学大学院で中国哲学史(農業・技術史)を専攻。
コンサルティング会社での携帯ショップの販促支援や、流通ベンチャーでのマーケティング施策に携わった後、ヴァリューズに入社。
ヴァリューズでは、耐久消費財・消費財・金融業界などで国内マーケティング支援と中国本土・訪日中国人市場の調査/マーケティング支援に従事。


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