【10/21(木)】Web行動ログとアンケートから探るコロナ禍での引っ越しの傾向とニーズの変化とは?|住宅・不動産業界向けセミナー

※6月3日に開催したセミナーと一部内容が重複します。
コロナ禍におけるテレワークの浸透や在宅時間の増加に伴い、住環境の見直しが進んでおり、都心を離れての近距離の移住や新たに住宅を購入する動きなどが増えています。
そこで、ヴァリューズでは実際に引っ越しをした人と引っ越し検討中の人の特徴や、コロナ禍での引っ越しにおける検討プロセスに関する調査を実施しました。さらに、WEB行動ログデータを用いてユーザーの検討行動の詳細を分析しました。

本セミナーでは、弊社が所有している一般消費者のWeb行動ログデータとアンケート回答データを掛け合わせることで、コロナ禍における引っ越しの傾向とニーズの変化を解説いたします。

★このような方におすすめです★
・住宅・不動産業界に携わる方
・Web行動ログデータを活用した分析手法に興味のある方

【セミナー内容】
・Web行動ログデータについて
・近年の住宅・不動産業界のトレンド
・コロナ禍における引っ越しのニーズの変化

【開催日時】2021年10月21日(木)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 髙木誠二
京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻卒業後、新卒でヴァリューズに入社。
大手食品ECモール、日用品メーカー、不動産など様々な業界で、ヴァリューズのWeb行動ログデータを用いたマーケティング調査を担当する他、クライアントの自社保有データ活用支援にも従事。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)


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