【11/17(水)】コロナ禍による変化のうち残存したものとは?アンケートとWebログデータで知るコロナ2年目の生活変化|オンラインセミナー

新型コロナウイルスの感染拡大から2年以上経過し、前のような生活様式に戻りつつある習慣もあれば、新しい生活様式に順応した習慣も生まれています。それぞれ、今後マーケターが対応すべき変化の兆しと言えるでしょう。
本セミナーでは、デリバリーやECの利用・余暇の過ごし方・投資や趣味への関心・体の悩みの変化などをアンケートとWebログデータを用いて解説し、揺り戻しが起こっている習慣と、今後も残存する「ニューノーマルの兆し」をデータで見ていきます。

★このような方におすすめです★
・消費者の基礎的な生活変化をつかもうとしている商品開発や調査部門の方
・新しい消費者の傾向・特徴を広くつかもうとしている、BtoC事業のマーケターの方

【セミナー内容】
アンケートを用いてコロナ2年目の生活変化を調査した結果を解説し、Webログデータを用いてWeb上での行動にどのように現れているかを解説いたします。
・アンケートデータによってコロナ禍2年目での生活変化を解説
・Webログデータを用いて生活変化の具体・市場環境の変化を解説
・マーケターが捉えておくべき変化と今後の展望

【開催日時】2021年11月17日(水)14:00~15:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ マーケティングコンサルタント 高岡 風太 (たかおか・ふうた)
新卒でヴァリューズに入社後、マーケティングコンサルタントとして事業会社へのマーケティング支援を行う。クライアントはメーカーが多く、大手を中心に家電、住設、自動車、楽器、文具など多業界にわたる。アンケートとWebログデータを掛け合わせた調査パッケージの企画にも携わる。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)


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