2026年04月10日(金)

ヴァリューズがオンラインカンファレンス「BRAND STRATEGY 2026 変わる消費行動。戦略をアップデート。」にゲスト登壇いたします

株式会社ヴァリューズは、2026年4月23日(木)開催のオンラインカンファレンス「BRAND STRATEGY 2026 変わる消費行動。戦略をアップデート。」に、データプロモーション局 ゼネラルマネジャーの齋藤 ロベルト 義晃がゲスト登壇することをお知らせします。

当社セッションでは、株式会社マテリアルデジタル取締役の川端 康介氏とともに「ヒトにもAIにも“便益つきで想起されるブランド”をどう作るか~2026年のブランド戦略概論~」と題して、購買行動における「想起」の重要性とAI時代に求められるブランド戦略のあり方にについてお話しいたします。フォームよりお申し込みの上、ぜひご視聴ください。

セッション概要
【開催日時】2026年4月23日(木)10:55-11:35
【形式】オンライン配信
【参加費】無料

イベント申込み
URL:https://materialdigital.jp/dmd/brand_strategy_2026/

■「BRAND STRATEGY 2026〜変わる消費行動。戦略をアップデート。〜」について
私たちは知らず知らずのうちに、過去の成功体験や、誰かの成功事例に意思決定を委ねています。
一度うまくいった戦略。数字が出た施策。評価されたやり方。それらはやがて、疑われることのない「前提」になっていきます。しかし、消費者の行動は変わり、接点は分断され、ブランドが選ばれる理由も、確実に変化しています。
成果が出なかった理由を、施策や表現の問題にすり替え、本当に見直すべき”前提”から、目を逸らしていないでしょうか。今、必要なのは新しい手法ではありません。新しい考え方です。
過去の成功体験。業界に流通する正解。無意識に抱えてきたバイアス。それらを一度手放し、ブランド戦略そのものを、アップデートする。
BRAND STRATEGY 2026は、これからの成長に耐えうるブランドの意思決定を再設計するための場です。

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