2023年02月09日(木)
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LTVの高いターゲットを集客する方法とは?行動ログデータを活用した「戦略ターゲット集客術」を新規公開!

事業会社の広告ご担当者、もしくは代理店勤務の方々の多くは、自社(もしくはクライアント)の集客施策において、単価(CPA/ROAS)をメインの指標としてチューニングする「集客施策」と、LTV向上を狙う「CRM施策」とが、それぞれ分断されがちな状況を一度はご経験されているのではないでしょうか。

ヴァリューズでは、それらのテーマを統合し、「LTVが高くなるポテンシャルを持ったユーザーを獲得する」というシンプルでありながら奥の深いテーマに対して、独自の行動ログデータの活用を通じて新しい取り組みを始めており、その一連の取組を「戦略ターゲット集客術」として発信していくことといたしました。

具体的には、各企業、各プロダクトにおいて、狙うべきターゲットを「戦略ターゲット」として定義し、その「戦略ターゲット」が自社に接触してくれているかをモニタリングする環境を整え、さらには、戦略ターゲットとの接点をどのように作り出すことができたのか、キーワード単位、広告媒体単位、流入元となるWEBサイト単位で把握し、施策のチューニングに活かしています。

また、施策を通じて顧客となった後のフェーズにおいて、流入後のユーザー動向を可視化し、集客施策ごとにLTVを計測する環境を整え、更なる施策改善を施し、施策効果の最大化を狙います。

本セミナーでは、集客施策で接触したユーザーがそもそも狙いたいターゲットだったのか?ということを把握しながら施策を横断してPDCAを回せる環境にご興味がある方に、一連の取組をご紹介します。

このような方にオススメ

  • 事業会社でデジタルマーケティングをご担当されている方
  • 広告代理店でクライアントのデジタルマーケティングをご支援されている方

セミナー内容

  • デジタルマーケティングでのターゲット設定における「あるある事例」
  • 戦略ターゲットとは何か?
  • 戦略ターゲットを行動ログで定義する3つの方法
  • 戦略ターゲットの動向をモニタリングする方法
  • 流入後のユーザーの動向をモニタリングする方法
  • 「戦略ターゲット集客術」の事例紹介

開催概要

開催日時 2023年2月9日(木)14:00~15:00
開催形式 Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開始までにご連絡いたします。
受講料 無料
主催 株式会社ヴァリューズ

講師紹介

齋藤 ロベルト 義晃

株式会社ヴァリューズ データプロモーション局 ゼネラルマネジャー
株式会社ヴァリューズクリエイターズ 執行役員

麻布高校、一橋大学(一條和生ゼミ)卒業。ネット証券会社黎明期にデジタルマーケティング立ち上げに携わり、約10年にわたってWEB戦略を推進。2014年の東証一部上場を経て、マーケティング部長、経営企画室長を務めたのち、2018年にヴァリューズに入社。データプロモーション事業の責任者として売上昨対比2倍を3年連続で実現。2019年2月より現職。

戦略ターゲット可視化に関するインタビュー記事

https://manamina.valuesccg.com/articles/2307

https://manamina.valuesccg.com/articles/2308

https://manamina.valuesccg.com/articles/2309

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