※本セミナーは広告代理店、制作会社、コンサルティング企業など支援会社の方のご参加をお断りすることがございます。
せっかくSFAを導入したのに、“営業活動の改善に活用できていない…”
“導入の効果が感じられない”と思うことはありませんか?
SFAを活用して営業を強化したいのに、
・データ入力が定着せず、最新の情報が入っていない
・SFAに蓄積したデータが整理されておらず、分析に活かせない
・SFAに入力していても、結局Excelで集計し直してから報告をしている
・社内の顧客情報だけでは解像度が低く、戦略的なアプローチができない
といった、「データ活用の壁」により、営業のPDCAサイクルが回せない企業が少なくありません。
本セミナーでは、「導入しただけのSFA」から「成果を生むSFA」へと変えるために、社内データの整備・定着といった「守り」の施策から、営業アプローチの質を高める「攻め」の実践手法まで解説します!
こんな方におすすめ
- SFA(Salesforce等)を導入したが、「入力ルールが徹底されない」「データが重複している」など運用に課題がある
- 蓄積されたデータを、新規開拓や既存顧客への深耕営業、ABM(アカウントベーストマーケティング)に活かしたい
- 「勘と経験」頼みの営業スタイルから脱却し、組織全体で底上げを図りたい
- 営業DXを進めたいが、具体的な手順のイメージが湧かない
このセミナーで得られること
- SFAが社内で定着するための仕組み・施策事例
- SFAデータを用いた営業活動の改善や意思決定を行う方法
- 外部データを活用し、ターゲットリストの精度を高める方法
開催概要
| 開催日時 | 2025年12月11日(木)13:00~14:00 |
|---|---|
| 開催形式 | Zoomウェビナーを利用いたします。視聴用URLは開始までにご連絡いたします。 |
| 受講料 | 無料 |
| 注意事項 | ※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。 ※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。 |
| 主催 | 株式会社ヴァリューズ |
講師紹介
小浜 勇人

株式会社FUTUREWOODS 代表取締役
1987年、慶応義塾大学理工学部卒業。新卒で(株)リクルートに入社。通信系の新規サービス事業の立ち上げに技術サイドから関わり(現ネクスウェイ社)、以降にて社内でのITシステムを統括する部署にて様々なネット系サービスの立ち上げや マッシュアップアワードの開催などを立ち上げ推進し、以降にブライダル事業(ゼクシィ)や進学事業(受験サプリ)などの事業運営を経験。 「営業における人の介在価値を科学する」、「新しいIT技術を使ったサービスを展開する」という2つを合わせて実現するため、2015年9月に起業し、現職。
また、2019年には株式会社ヴァリューズとの共同出資により株式会社FUTURE VALUES INTELLIGENCEを設立し、その代表取締役も兼任。
古田 修一

株式会社ヴァリューズ
ソリューション局 DX推進支援G
前職の事業会社で、自社サービス導入支援チームにて、顧客の伴走支援を担当。企画に異動した後は自チームのオペレーション設計、目標管理の傍ら、自社SFAへのクラウド帳票サービスの導入プロジェクトを担当。その後、ヴァリューズに中途入社。ヴァリューズではB2B・B2C問わずデータ活用の支援を担当。主にSFA・MA・BIツールの活用・業務設計に携わる。

