ヒトからも、AIからも選ばれるブランドになるにはどうすればよいのでしょうか? 想起獲得、カテゴリー内の文脈探し、SEOやCVR改善などについて専門的に活動するヴァリューズの齋藤(プロモーション事業責任者)と一緒に、選ばれるための施策の勝ち筋を探るべく、個別にお話しませんか?
内容
ヴァリューズの齋藤が個別にご対応いたします。 想起獲得やCVR改善など、貴社のマーケティング課題について整理しながら、今後の打ち手の方向性を一緒に考えます。
このような課題をお持ちの方におすすめ
- 想起の壁: 自社ブランドがユーザーの選択肢(考慮集合)に入っていない
- 文脈の壁: カテゴリー内のどのニーズに対して施策を打つべきか迷っている
- 転換の壁: 流入はあるが、CVR改善の打ち手がマンネリ化している
- AI時代の不安: AI検索の台頭で、これまでの施策のままでよいのか不安がある
開催概要
| 開催日時 | 平日10時~18時 ※フォームよりお申込み後、別途日程調整のご案内をさせていただきます。 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン個別面談(Zoom) |
| 受講料 | 無料 |
| 注意事項 | ※申込多数の場合は抽選となる場合がございます。 ※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。 |
| 主催 | 株式会社ヴァリューズ |
講師紹介
齋藤 ロベルト 義晃

株式会社ヴァリューズ データプロモーション局 ゼネラルマネジャー
株式会社ヴァリューズクリエイターズ 執行役員
麻布高校、一橋大学(一條和生ゼミ)卒業。ネット証券会社黎明期にデジタルマーケティング立ち上げに携わり、約10年にわたってWEB戦略を推進。2014年の東証一部上場を経て、マーケティング部長、経営企画室長を務めたのち、2018年にヴァリューズに入社。データプロモーション事業の責任者として売上昨対比2倍を3年連続で実現。2019年2月より現職。EBMI「デジタルアベイラビリティ研究分科会」の研究パートナーとして、実証データに基づいたマーケティングの普及を推進。Xやnoteでの投稿、日経クロストレンド等への寄稿を通じ、最新のマーケティングエビデンスを発信している。
戦略ターゲット可視化に関するインタビュー記事
https://manamina.valuesccg.com/articles/2307

