【1/20(木)】コロナ禍で大手ECモール内での購買行動はどう変化したか?消費者行動を読み解く分析手法のご紹介|オンラインセミナー

※本セミナーは昨年12月23日に開催したものと同じ内容になります。
新型コロナウイルスの影響で消費者のライフスタイルがオフラインからオンラインへ移りつつあり、日頃から商品を購入するにあたり、大手ECを利用する人の割合が近年増えています。このような状況下で、新たに自社ECサイトを開設したり、または既存サイトを強化したりという施策を打ち出す企業が増えてきています。
一方で全ての消費行動がオンラインに移ったわけではないため、商材ごとにオンラインで売れ続けている商品とそうではない商品があり、オンラインと親和性が高い商品に注力していく必要もあると考えられます。注力商品群を検討するためには自社のデータだけではなく、外部のECサイトで消費者がどういった商品を閲覧して購入しているのかというデータが不可欠です。
本セミナーではヴァリューズのWEB行動ログデータを用いて大手ECモール内の消費者行動を分析する方法を紹介させて頂き、消費者行動の現状を解説していきます。

★このような方におすすめです★
・コロナウイルス影響後の消費行動の変化に興味がある方
・ECの販促を担当されている方
・ECでどういった商品戦略を取るべきか検討されている方

【セミナー内容】
・コロナ禍での消費者行動の変化について
・大手ECモール内の消費者行動分析
・オンラインでの消費が定着している商材の分析

【開催日時】2022年1月20日(木)16:00~17:00

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 髙木 誠二
京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻卒業後、ヴァリューズに入社。
大手食品ECモール、日用品メーカー、不動産など様々な業界で、ヴァリューズのWEB行動ログデータを用いたマーケティング調査を担当する他、クライアントの自社保有データ活用支援にも従事。

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