【10/14(木)】自社顧客データから考えるOMO事例とは~BIツールTableauを活用した事例紹介~

小売・サービス業など実店舗を中心にビジネスを展開している企業では、店舗ごとの日々の来客数、売上状況など店舗を軸とした分析に基づいて意思決定を行っていると思います。一方で、自社を利用している顧客がどのような行動を行っているのかという”顧客軸”の分析までは行えていないという方も多いのではないでしょうか?
このような状況だと日々変化している顧客の行動も捉えられず、効果的な施策を行うことができません。
本セミナーでは、主にオンライン中心のビジネスで行われている顧客データに基づく施策改善を、店舗などオフラインのビジネスでも同様に行うことをOMOと定義し、事例についてご紹介いたします。また、顧客データ分析をより精緻に素早く行う方法について、BIツールのTableauを使った事例をご紹介いたします。

★このような方におすすめです★
・小売・サービス業界など店舗を中心としたビジネスに携わっている方
・Tableauを用いた顧客データ分析に興味がある方
・データドリブンに店舗ビジネスを行いたい方

【セミナー内容】
・なぜOMOが重要なのか
・顧客軸の分析を行う必要性
・Tableauを用いた顧客データ分析事例

【開催日時】2021年10月14日(木)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【ご協力のお願い】
・ 申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 中里亮介
東京大学大学院医学系研究科修了後、ヴァリューズに入社。
アナリストとして大手結婚メディア、大手旅行メディア、金融、日用品メーカーなどを担当。ヴァリューズが保有するWEBログデータだけでなく、顧客データ、POSデータや位置情報データなどの分析・可視化や活用支援も行う。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)


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