【9/28(水)】アフターコロナのインバウンドの動向は?データから捉えるインバウンド対策


※本セミナーは2022年7月27日(水)に実施した同テーマのセミナーと同内容です。
新型コロナウイルス感染拡大により訪日インバウンドは依然として厳しい状況に置かれていますが、中国では国内旅行が回復傾向となっており、海外旅行も含めた旅行への関心は高い状態となっています。コロナ前に訪日観光客上位の台湾とタイも相変わらず日本旅行意向者が数多く存在しています。

今回のセミナーでは、来たるべきアフターコロナに向け、訪日外国人向け対策を考えます。訪日インバウンド向けのマーケティングをご実施される企業様向けに、中国インバウンド客の動向をデータで解説し、海外消費者理解にあたってのポイントなども解説します。ぜひご視聴ください。

★このような方におすすめです★
・中国インバウンド対策を推進されている方
・中華圏・タイ向けマーケティングのポイントを知りたい方
・海外展開事業の責任者及び担当者の方

【セミナー内容】
中・台・タイの訪日意向調査から解説〜アフターコロナの訪日旅行客と求められる対策
・アフターコロナの海外旅行意向
・日本旅行に求める価値:コロナ前後の意識の変化
・日本旅行検討時の情報収集メディア・求められる情報

データから見る海外消費者消費行動の変化
・コロナ期間中にECで購入した日本商品
・コロナ流行前後における消費行動の変化
・変化の激しい海外消費者を理解する際のポイント

【開催日時】2022年9月28日(水)15:00~16:00

【視聴方法】
Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開始までにご連絡いたします。

【受講料】無料

【注意事項】
※本セミナーは2022年7月27日(水)に実施した同テーマのセミナーと同内容です。
※同業他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師はお断りなく急遽変更になる場合がございます。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ グローバルリサーチ推進グループ マネージャー
韓 瑋煒(Han Weiwei)

中華人民共和国・遼寧省出身。
日本への留学後、マーケティング会社で一貫してグローバルリサーチに従事。
その後、米国ワシントン大学(University of Washington)への留学を経てヴァリューズに参画。
12年にわたる日本製品/サービスのグローバル展開支援の経験に基づき、グローバルマーケティングリサーチにおいて、定量から定性調査まで、幅広く企画・運営・分析を行っている。

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