まだ見ぬ顧客を可視化せよ フルファネルでビジネスを加速させるNAVITIME×ヴァリューズの挑戦

CASE STUDY

CLIENT

株式会社ナビタイムジャパン

ナビタイムジャパンのオウンドメディアソリューションでは、法人向けに店舗検索や経路案内、施設・商品のデータ管理と関連情報提供や顧客行動分析まで、店舗販促やWebマーケティングをトータルに支えるサービスを提供している。さらに、データマーケティングで企業を支援しているヴァリューズと組むことで両社の強みを活かし、コンテンツへの誘導から来店のきっかけ作りまで一気通貫のマーケティングを手がけることになったという。その取り組みの内容を、マーケティングメディアであるMarkeZineにご取材いただきました。

 

詳しくはこちら

https://markezine.jp/article/detail/32573

BACK TO INDEX

他の事例を見る

  • 自社GAデータとeMark+を統合した分析レポートで、データドリブンなCV改善が可能に

    外注先のパートナー企業を探せるビジネスマッチングサービス「リカイゼン」を運営するリトライブ株式会社様。かねてからGA(Google Analyt…

    VIEW MORE
  • データを活用したコンテンツマーケティングと広告戦略でSEO費と広告費のバランスを適正化、国内旅行の流入は昨年度超えを達成

    近畿日本ツーリスト様は、Webチャネルの強化に向け、自社サイトの中のコンテンツ『ひとり旅特集』を見直すにあたり、「eMark+」で詳細なログ解析…

    VIEW MORE
  • 圧倒的な顧客志向の新商品開発 ヴァリューズと実践した潜在的ニーズを発掘するデータ活用

    カルビーの社外との協働を図る商品開発拠点「Calbee Future Labo(カルビーフューチャーラボ)」では、日々これまでにない価値を提供す…

    VIEW MORE
  • ちば興銀がデータ活用でコンテンツマーケティングを強化。鍵は「お客様ニーズの理解」|地方銀行のDX事例

    県外の店舗は東京に2店舗、他の72店舗はすべて千葉県内にあり、地域に根ざした銀行として営業を続けてきた千葉興業銀行(以下、ちば興銀)。店舗チャネ…

    VIEW MORE
  • JA全農が実践したデータドリブン運営につながる可視化・分析とは|MarkeZine Day 2020 Springレポート

    テクノロジーの発達により大量のデータを取得できるようになり、そのデータを活用したマーケティングの重要性に気づいたものの、具体的な進め方や運用に悩…

    VIEW MORE
  • ライオンが中国の生活者の意外なインサイトを掴んだオンラインチャット調査とは?

    伸長する中国市場への越境ECを伸ばしていきたい国内各社ですが、中国消費者の購買行動や嗜好をつかむのに手間取り、適切な商品開発やマーケティングがで…

    VIEW MORE

CONTACT

資料請求、お問い合わせはこちらから

CONTACT FORM