【11/28(月)】メルマガ施策の改善に!リサーチャー菅原大介さんが「メルマガ会員アンケート」のモデルと事例を解説

チャットツールの導入が急速に加速した昨今も、メルマガはユーザーに有用な情報をもたらす存在として、新着・おすすめ・クーポン・特集・会員限定など、各種メルマガ施策に注力する企業は多く見られます。

「メルマガは他のプラットフォームと比べて、コアファンになってくれるユーザーが多く潜んでいる」と指摘するのは、『売れるしくみをつくる マーケットリサーチ大全』の著者、リサーチャーの菅原大介さん。本セミナーでは、企業のメルマガ改善にアンケートを活用するメリットや3つのモデルケースを、事例と共に解説いただきます。

配信通数の多さや時間帯に関する不満の声もありそうだが実態が掴めていない、開封率やクリック率などの数値は見ているがユーザーがどこにメリットを感じているかわからない、メルマガの重要性を社内に浸透させたい…などの悩みを抱えているマーケティング担当の方は必見のセミナーです。ご自身のスキルアップにも、ぜひご活用ください。

■このような方におすすめです
・メルマガ施策の企画・運営を担当されている方
・自社サービスの特徴やユーザー像を検証したい方
・自身の業務でアンケートを企画することがある方

【セミナー内容】
リサーチャーの菅原大介さんが「メルマガ会員アンケート」を活用してメルマガ施策を改善するメリットを解説します。

・メルマガ会員アンケートの企画メリットとは
・メルマガ会員アンケートの実践ポイント
・メルマガ会員アンケートの3つのモデルとケーススタディ

【開催日時】2022年11月28日(月) 17:00〜18:00(申込受付は終了しました)

【視聴方法】
Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開始までにご連絡いたします。

【受講料】無料

【注意事項】
※ 競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※ 講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【主催】株式会社ヴァリューズ

【講師紹介】

菅原 大介
リサーチャー。上智大学文学部新聞学科卒業。新卒で出版社の株式会社学研を経て、株式会社マクロミルで月次500問以上を運用する定量調査業務に従事。現在は国内通信最大手のグループ企業でマーケティング戦略・中期経営計画・UXデザインを担当する。
会社では小売・サービスの分野における市場調査・マーケティングリサーチ・UXリサーチを担当し、自身もマーケティング・広報・店舗開発の実務経験を有する。また、スタートアップから大企業まで各規模のIT企業でリサーチ組織の立ち上げ経験を持つ。
個人でも「リサーチハック」をキーワードに、リサーチの魅力や技能を普及させる著述・講演活動に取り組み、調査手法・質問設計・組織運営などのオペレーションノウハウが、マーケティング・調査メディアでの寄稿やセミナー・研修会で好評を得ている。
主な著書に『売れるしくみをつくる マーケットリサーチ大全』『新・箇条書き思考』(ともに、明日香出版社)がある。

(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)

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