【11/18(木)】バタフライ・サーキットに当てはめWeb行動ログを分析し、カスタマージャーニーを描く方法とは|オンラインセミナー

※5月12日に開催したセミナーと同じ内容となります。
これまで消費行動を分析する手法として、AIDMAやAISASなどのフレームワークが利用されてきました。しかし、Googleと博報堂、弊社の共同研究により、購買に至る情報探索時には、新しい情報を検索する「さぐる」ための動き、「これでいいのかな?」という「かためる」ための動きをグルグルまわり描き、購買に近づいていく行動があると発見し、この行動を「バタフライ・サーキット」と名付けました。

本セミナーでは、弊社が保有している消費者のWeb行動ログデータを「バタフライ・サーキット」のフレームワークで分析し、カスタマージャーニーを作成する方法をご紹介いたします。

■このような方におすすめです
・自社の想定しているカスタマージャーニーに現実味がないと思っている方
・Web行動ログデータを用いてカスタマージャーニーを描きたいと思っている方
・「バタフライ・サーキット」について知りたい方

【セミナー内容】
・カスタマージャーニーとは
・「バタフライ・サーキット」とは
・「バタフライ・サーキット」で描くカスタマージャーニー

【開催日時】2021年11月18日(木)16:00~17:00(申込受付を終了しました)

【定員】100名

【受講料】無料

【視聴方法】Zoomウェビナーを利用いたします。詳細はお申し込み後、開催当日12時と開始1時間前にご連絡いたします。

【主催】株式会社ヴァリューズ
セミナー運営事務局:株式会社ヴァリューズ 営業企画G

【注意事項】
※定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
※講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【講師紹介】
株式会社ヴァリューズ ソリューション局 データアナリスト 髙木 誠二
京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻を卒業後、新卒でヴァリューズに入社。入社後、大手食品ECモール、日用品メーカー、不動産など様々な業界で、ヴァリューズのWeb行動ログデータを用いたマーケティング調査を担当する他、クライアント自身が保有する自社データ活用支援にも従事。


(本セミナーのお申し込みは終了いたしました)


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